馬はどこまで限界を突き破れるのか!?

競伝と競馬ネタを主に更新するブログ

アンケートとバッタ騒動の裏で・・・、競馬伝説小ネタ集

本家ネタ

※この記事は競伝プレイヤー向けです。


7年ぶりに実施されたユーザーアンケートに、過去に引退騒動を巻き起こした
「オオクワガタ」の強化版「トノサマバッタ」カードの出現。

競伝内の話題の中心は、まさしくバッタとアンケートになっていた。


そのような中、競伝内にはひっそりとネタになりそうな要素がちょこちょこ現れていたが、
圧倒的なバッタとアンケートの話題性の前に、ついに注目されることはなかった。

今回の記事では、それらのバッタとアンケートの裏で出てきていた小ネタの一部を紹介する。

本当に?重要なお知らせ


5月19日、競伝運営は公式ページ上に一つのお知らせを出した。

そのお知らせのタイトルは、『「No.7929 ファニーサイド」に関しまして』。
何やら種牡馬カード関連で何らかの不具合があったようだ。


ファニーサイド?
(画像:特に何事もないいつものお知らせリスト  画像引用元:『競馬伝説Live!』


そこで、何事があったかと確認するためにページを開いてみると、
そこに現れたページは・・・


『【重要】「アイルハヴアナザー」に関しまして』


重要
(画像:タイトルをクリックすると開くページ  画像引用元:『競馬伝説Live!』


果たして、「ファニーサイド」要素はどこへ消えてしまったのだろうか。

お知らせの公表から一月近く立つが、未だに「ファニーサイド」要素は行方不明である。


※余談
一応、ファニーサイドの父とアイルハヴアナザーの祖父は同じです。


競馬伝説の「クラシック」定義


2歳戦を想定して行われたミホノブルボン固定種牡馬大会。

その大会用のミホノブルボン産駒が果たして3歳戦で勝負になるのか等、
様々な意味で話題となった固定種牡馬イベント3歳編であったが、
その内容の中に一つだけ目を引くことがあった。


イベントリスト
(画像:固定種牡馬イベント3歳編のリスト  画像引用元:『競馬伝説Live!』


「クラシック二冠を達成しろ!」と「クラシック3冠を達成しろ!」というイベントの説明内に、
以下の文言が発見されたのだ。

「※クラシックは以下の5レースになります。【桜花賞、皐月賞、優駿牝馬、東京優駿、菊花賞】」


クラシックの定義
(画像:イベント説明画面  画像引用元:『競馬伝説Live!』


このイベント説明文内に存在する一文は、競馬伝説内における「クラシック」競走の定義が、
12年の時を経て、ついに現実と一致したことを意味していた。

馬主レベルアップ条件等、これまでの競馬伝説においては、
秋華賞は常にクラシック競走の一つとして扱われてきた。

だが、このイベントでは、現実と同様の定義が用いられたのだ。


競伝のクラシック
(画像:競伝内ではクラシックだった秋華賞  画像引用元:『競馬伝説Live!』

単に条件を厳しくして景品配布を避けようとしたのだろうか、
ミホノブルボン関連のイベントだから、意地でも産駒を菊花賞参戦へと誘導したかったのか、
それとも、ミホノブルボンの現役時には秋華賞自体が存在しなかったため、
イベントもその時代設定に合わせただけなのだろうか・・・。

競伝運営がクラシック競走の定義を現実に合わせてきた理由は、定かではない。

ただ、意図してなのか偶然なのかは知らないが、秋華賞が存在しない時代の牝馬三冠馬
メジロラモーヌの擬人化ことダービーガールをイベントリスト画像に配置しているのは、
ある意味でイベント内容的に適しているといえるだろう。


秋華賞知らぬメジロラモーヌ



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再掲 新東京競馬場A仮説

リアル競馬ネタ

※この記事は、数年前に記載したネタ記事新説を加えて書き直したものです。


2013年、有力馬を立て続けに襲う不幸な事故が、競馬界を震撼させた。
レース中に骨折して長期休養を余儀なくされたK.S、能力喪失で引退を迫られたS.H
そして不幸にもレース中にこの世を去ってしまったF.I等、
東京競馬場でレースを行った馬達が、次々と不幸に見舞われた。

その不穏な流れの中、競走馬の故障に関する議論は次第に活発化。
世間一般的には近年顕著になった高速馬場が原因に挙げられる等、
多くの説が浮上しては消えていった。


しかし最近、東京競馬場に特有な過酷すぎるコース形態が多くの競走馬の故障につながったという、
新たな説が唱えられ始めた。

その新説が生まれるきっかけとなったのが、以下のVTRであった。


(動画:YouTube版)


(動画:ニコニコ版)

(※ニコニコ版でコメントを見ながらの方が、状況を把握しやすいためおすすめです。)


日本ダービーでA氏が行った競馬実況によって、これまで明らかにされてこなかった
東京競馬場の異常なまでに過酷なコース形態が、偶然にも明らかにされたのである。


ひとまず、ダービーにおけるA氏の実況を元に説明していくと・・・

各馬はゲートを出るや否や、いきなり急勾配の坂を上る
スタートダッシュで熾烈な坂を駆け上がった各馬は、
次にほぼ垂直落下に感じられるであろう急勾配の下り坂に直面。
まるでジェットコースターの様に【勝負の一コーナー】に突っ込んでいく。

過酷な東京競馬場で開催されるレース、それも最高クラスのものともなれば、
一瞬の油断とスピードのゆるみが命取りとなる。
恐怖に打ち勝ち、リスクを覚悟して下り坂に猛スピードで突っ込んでいかなければ、
その時点で勝利への道が絶たれてしまう。
ゆえに、最初のカーブは【勝負の一コーナー】と呼ぶにふさわしいものとなっているのだ。


勝負の一コーナーを無事に抜けると、武豊騎手騎乗の一番人気キズナが【ココ】にポジションをとった。
このあいまいな表現は、幾多の経験を積んできた実況者でも馬の位置を把握できない程、
壮絶なつぶしあいや競り合いが行われていることを示唆している。

そして、次の瞬間、問題の現象が発生する。
なんと【ディープ産駒タケユタカ】がキズナに代わって突如レースに参戦するのだ。

この突然の入れ替わり劇は、元JRA騎手のB氏いわく、 
人馬ともに大きな負担がかかる高度な騎乗テクニックであるという。
詳細は明かしてくれなかったが、この技術を使用すると色々と反動があるのだという。

なお、【ルール上問題ではないのか】という問いに対し、
B氏は、JRAのデータベースにあらかじめ登録しておけば大丈夫だと答えた。

念のため、後日データベースを検索したところ・・・


ディープ産駒武豊
(画像:ディープ産駒武豊の馬データ)


しっかりと【ディープ産駒タケユタカ】が登録されていることが確認された。
さすがは日本を代表する一流ジョッキー、この程度の手続きでヘマをするような事はない。

武豊騎手が高度な騎乗スキルを披露する中、各馬はバックストレッチを進む。
その最中、なんとC.デムーロ騎手までもが負けじと同じ騎乗テクニックを繰り出した。

これを見たB氏は、若手でこの技術を使いこなせるのは十年に一度の逸材だけだと絶賛。
そのうえで、「海外と日本で若手騎手にこれほどの差が存在するのか・・・」と、
同日に開催されたホープフルジョッキーズを振り返りながらぼやいていた。

当然、天才たるC.デムーロ騎手も手続きに抜かりはない。
ダービー初騎乗の【ロゴタイプこと盧午泰夫】のデータは、公式ページ上にしっかりと登録されていた。


ダービー初騎乗 ロゴタイプ
(画像:ロゴタイプこと盧午泰夫の騎手データ)


東京競馬場の大一番で勝つには、スタートから多くの高度な騎乗技術を駆使し、
リスクを覚悟して攻め続けていかなければならない。
長年競馬を見続けてきた有名予想家のC氏によれば、キズナとロゴタイプの明暗を分けた要員は、
武豊騎手とC.デムーロ騎手の熟練度の差にあったようだ。


前半だけでもかなり過酷ではあるが、東京競馬場の真の恐ろしさは、
実はこの時点でもまだ姿を現してすらいない。
レース後半、ダービーに挑む各馬をさらなる試練が待ち受けているのだ。


前半から激しい争いを繰り広げてきた各馬は、残り600mの標識を通過して直線へ向かう。
この激しい戦いを前に、A氏もたまらず「まだ600もあります」と口をこぼす。

しかし、さすがは選ばれしダービー出走馬達である。
休まずに激しい駆け引きとつぶし合いを繰り広げているにもかかわらず、
まだ余力を残した状態で残り400mの標識へ向かっていく。

そして・・・

最大の試練がここで牙を剥く。


東京競馬場名物、高低差200mを誇る熾烈な青嶋坂が、各馬を待ち構えるのだ!


青嶋坂


まさに、坂というよりヤマノススメ!
この推定斜面角度30度オーバーの坂の攻略は、
もはやレースというより登山の域である。

東京競馬場の芝コースが解放される日には、多くの登山客ならぬ多くの登坂客が、
東京競馬場に押し寄せることはほぼ確実だ。
相次いだ有力馬の故障の原因が東京競馬場にあると疑われるのも納得な試練だ。

ちなみに、過酷な東京競馬場を図解すると、以下のようなコース形状になる。


新青島坂 1
(画像:東京競馬場の高低差)

いくら同日の同枠に同名のばんえい馬がいたとしても、ダービーに名を連ねているキズナはサラブレッド。
ダービー出走馬達は、決してばんえい馬でもなければ、上り坂を走るのが得意なわけでもない。

だが、さすがはダービーで手綱を任されている有力騎手達である。
まるで急勾配の坂など存在しないかのごとく、各馬は怒涛のスピードで坂を駆け上がっていく。
馬によっては上がり3F33秒台で青嶋坂を乗り越えてしまうというのだから、
やはり有力騎手達の技術は恐ろしいものである。


さて、坂を登っていくと、レースもいよいよ最終局面を迎える。
青嶋坂を駆け上がっていく各馬は、最後の力を振り絞って栄光のゴールへと向かっていく。
しかし、まるで追い打ちをかけるかのように、
東京競馬場は気力を振り絞る馬達に最後の試練を与えてくる。


真ん中に犬


その最後の試練というのが、馬場の中央に突如出現するだ!

ダービーの出走馬ともなれば、この程度の犬の乱入で動じることも少ないが、
並みの馬であれば、思わぬ追撃に足元をすくわれることもあるだろう。
特に、青嶋坂で極限まで体力を削られた馬に対しては効果抜群だ。


そして、犬の奇襲を退け、200mの坂を越えるとようやくゴールにたどり着く。

数多くの試練を乗り越え、2013年のダービーを制したのはキズナだった。
同馬はスタートから最後方に位置取り、最初のアップダウンで体力を極力温存。
最後の青嶋坂にて全ての力を振り絞り、上がり3F33.5という強烈なスパートを繰り出して優勝した。

その怒涛の末脚を見て、実況のA氏は咄嗟に「キズナカッター」と叫んだ。

「カッター」。
それは、高低差200mの坂を33.5秒で駆け上がったキズナを形容するには、
まさしくぴったりな単語であった。


ともかく、これまでに書き記したのが、東京競馬場で行われる過酷なレースの実態である。

このような過酷な競馬場で人馬一体となって勝ち取る栄誉あるGⅠだからこそ、
全てのホースメンがダービーに憧れ、そしてダービーを目指し続けるのであろう。


東京競馬場の実態が公になってから早4年。

真実を明らかにしたA氏が実況を行う2017年のダービーでは、どのようなドラマが待ち受けているのか。
非常に楽しみである。



※この記事の内容は、すべてフィクションです。



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馬の強さが全ての戦乱の世、キングダムダービー開幕!

競馬(?)ネタ

5月17日、戦乱の世を告げるファンファーレが府中市の空に響いた。


市内を駆け抜け、破壊行為の限りを尽くしていく騎馬隊。

かつて東京競馬場が建っていた地域は、一夜にして、
法も秩序もない、騎馬隊の強さがものをいう世界と化した。


東京競馬城
(画像:変わり果てた東京競馬場の敷地)


東京競馬場周辺の治安は荒れに荒れたが、影響を受けている地域が限定されていたこともあり、
府中市行政側は介入せずにしばらく注視することを決意。

もはや、同地域で頼れるものは馬の強さだけとなった。


戦乱の中で燃え落ちた東京競馬場の跡地には、突如として一つの城が建てられた。

その城の名は、通称「東京競馬城」。

かつて馬による「競走」が盛んであった地域は、馬と共に「競争」し、支配する世と化した。
そびえたつ東京競馬城は、まさしく時代の転換を象徴しているようでもあった。


東京競馬場2
(画像:かつてにぎやかだった競馬場が、おぞましい競馬城に)


この乱世の中、勢力を伸ばしたのは「魏」と呼ばれる組織であった。

圧倒的兵力を誇る魏は、蝦夷襲撃作戦を見事に成功させ、歴代ダービー馬の数々を強奪。
府中市内に並ぶものがないとされる最強の騎兵隊を作り上げた。

さらに未来のダービー馬と期待されている最強の当歳馬、通称「騨逢飛(ダービー)」の略奪にも成功。
「東京競馬城」の建立と共に、魏は「府中キングダム」の成立を宣言したのであった。


魏から競走馬を取り戻し、東京競馬城も攻め落とす。

魏に支配された土地を奪い返し、府中市内を平定するため、
飛信隊を初めとする対抗勢力の数々が立ち上がる。


かくして、騎馬隊による世紀の争い、「キングダムダービー」が幕を開けたのだ!


※この記事の内容はすべてフィクションです。
 実在の個人、組織、及び団体には一切関係ありません。

 ただし、JRAが「キングダム」とコラボして制作したゲーム
 「キングダムダービー」は、実際に公開されております。



おまけ:キングダムダービー特典壁紙等 (5/31更新)



※クリックで通常サイズの画像が別ウィンドウに展開されます

ぶっ飛び飛信隊 解放壁紙
河了貂×スペシャルウィーク羌瘣×ウオッカ
河了貂1920×1080河了貂2560×1600羌瘣1920×1080羌瘣2560×1600
1920×10802560×16001920×10802560×1600
王騎×シンボリルドルフ蒙恬×ナリタブライアン
王騎1920×1080王騎2560×1600蒙恬1920×1080蒙恬2560×1600
1920×10802560×16001920×10802560×1600
王賁×キズナ信×オルフェーヴル
王賁1920×1080王賁2560×1600信1920×1080信2560×1600
1920×10802560×16001920×10802560×1600
嬴政×トウカイテイオーメインビジュアル
嬴政1920×1080嬴政2560×1600メイン1920×1080メイン2560×1600
1920×10802560×16001920×10802560×1600


ぶっ飛び飛信隊 評価集
飛信隊ルート玉鳳隊ルート楽華隊ルート
敗北00 敗北100 敗北200 敗北3
三百人将級0 3百人将10 3百人将20 3百人将3
千人将級1千人将11千人将21千人将3
三千人将級3千人将13千人将23千人将3
五千人将級5千人将15千人将25千人将3
大将軍級大将軍級大将軍級2大将軍級3


歴代ダービー馬一覧
飛信隊ルート玉鳳隊ルート楽華隊ルート
ステージ11-1メイショウサムソン1-2ロジユニヴァース1-3ディープブリランテ
メイショウサムソンロジユニヴァースディープブリランテ
ステージ22-1ドゥラメンテ2-2キズナ2-3ディープスカイ
ドゥラメンテキズナディープスカイ
ステージ33-1キングカメハメハ3-2スペシャルウィーク3-3エイシンフラッシュ
キングカメハメハスペシャルウィークエイシンフラッシュ
ステージ44-1ウオッカ4-2トウカイテイオー4-3ナリタブライアン
ウオッカトウカイテイオーナリタブライアン
ステージ55-1オルフェーヴル5-2シンボリルドルフ5-3ディープインパクト
オルフェーヴルシンボリルドルフディープインパクト



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グランドナショナル2017 まとめ

海外レース紹介

30もの障害を越え、長い直線を耐え抜き、ゴールを目指せ!

イメージ図
(画像引用元:The Guardian)

約6900mにもわたる欧州障害界の祭典、
これぞ、グランドナショナル!


出走表・レース映像 (各見出しをクリックで展開)


1日目 リバプール・デイ



2日目 レディース・デイ



3日目 グランドナショナル・デイ



完走・競走中止・落馬の内訳 (クリックで展開)







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2017年エイプリルフール終了のあとがき

エイプリルフール2017

嘘をつかめ
 -イントゥザフールズ!


フールメーカー

そのような訳で、当ブログは、例年のように管理権が乗っ取られるわけでもなく、
変なコンサルタントに謎の商品を勧められるわけでもなく、
とりあえず勢いに任せてネタを3つ程書くだけ書いて終わったのですが、
皆さまのエイプリルフールはどうだったでしょうか。

一部の企業は、一日限定アプリを実際に開発する等、相変わらず力を入れていたようなので、
今年も例年通りにそこそこ楽しめる日だったといえるかもしれません。


もっとも、回線が遅い場合は・・・、
楽しむどころかストレスがたまる日になったかもしれませんけどね・・・。

おまけ:今年のエイプリルフールの元ネタ


2017年のエイプリルフール元ネタ集
競馬伝説、新仕様リンクシステム導入を発表
リンク併せ遊戯王OCGの新ルール「新マスタールール」が元ネタ。

フィールド上にエクストラモンスターゾーンなる
新たな場所が設定され、特定のカードが
そのゾーンにしか置けない様にルール改定された。

この改定により、一部カードの価値が紙くず同然と化し、
カードショップが引き取りを全面中止するといった
大混乱が一時的に発生。

まるでニクソンショック時のNY証券取引所の様に
多くのカードの価値が一時的に暴落し、
ネット上で引退宣言をするプレイヤーも多く出現した。
リンクカード遊戯王OCGの「リンクモンスター」が元ネタ。
このカードを使えば、エクストラモンスターゾーン以外にも
特定のカードが置けるようになる。
リンクスロット遊戯王OCGの「エクストラモンスターゾーン」が元ネタ。
もはや夢ではない!?VR技術が変える競馬!
Faril O. Plos氏並びかえると、April Foolsになる
骨折すらも即日完治!?新時代の治療術FOOLS!
管理馬A元ネタはアエロリット

3月中旬、とあるツイッターが元とされる
「アエロリット骨折」というガセ情報が、ネット上に流通。
その翌日、同馬が普通に追い切りを行ったことで、
「アエロリットが奇跡的に回復」というネタが誕生した。



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