競馬(?)ネタ

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アメリカ共和党の党大会が、もし競馬であったら・・・

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アメリカ共和党の党大会が、もし選挙でなく競馬であったら・・・。

米国においても、選挙と競馬では共通の用語がいくつか使われている。
それならば、選挙を競馬映像と実況に置き換えることも可能ではないかと、昔から考えられてきた。

そのようなわけで、MSNBCは今年の米国大統領予備選のパロディとして、
ついに「リパブリカンゴールドカップ」なるレース実況映像を作成したようだ。



レース実況書き出し & 当ブログ意訳 (クリックで展開)




ちなみに、レースのパロディ実況を担当している実況者は、Dave Johnson氏である。

MSNBCの紹介によれば、彼は1973年から2001年までABC Sportsで競馬実況を務め、
クラシック3冠レースを100回以上実況した人物だという。
6つの主要な競馬場で実況を行ってきた経歴もあり、アメリカにおける伝説的な実況者だそうだ。


なお、リパブリカンゴールドカップのパロディに利用されたレース映像は、
今年ベルモントパークで行われたベルモントオークスのものである。



パロディ映像では設定上、大穴のトランプが先頭に立つという流れになっていたが、
元ネタレースでは、7連勝中で人気に推されていたCatch A Glimpseが逃げ切り勝ちを収めている。



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JRA、ダービー記念で喜旦フチ子氏に特別短期騎手免許を交付

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JRAは、5月18日、ダービー開催記念と称して、喜旦フチ子氏(年齢不詳)に
短期騎手免許を交付する異例の決定を発表した。

騎手の経歴がない人物に短期免許を交付するのは、JRA史上初めての措置。
まさかともいえる異例の決定は、競馬界に大きな波紋を呼びそうだ。

ただ、女性のフチ子氏が短期免許を取得したことによって、
JRAには、一時的に現役女性ジョッキーが2人揃うことになる。
藤田奈七子騎手のデビューが大きな話題を集めていたことからも、
フチ子騎手の参戦は、良い意味でも競馬界で話題になりそうだ。


キタンフチコ
(画像:短期免許を取得したフチ子騎手には謎が多い)


今回短期免許が交付されたフチ子騎手は、多くの謎に包まれている人物である。
身長、体重、これまでの経歴などが明らかにされていないうえ、
髪形や顔つきなどに至っては、日ごとに変化しているとまでいわれている。
唯一判明している情報は、短期免許取得以前に【くっ付き業】という謎の業務を生業としていたことだけ。
JRAが公開した情報によれば、フチ子騎手は、その業務でかなりの金額を稼ぐ凄腕であったようだ。

【くっ付き業】で業績をあげていたフチ子騎手が、休業してまで短期騎手免許を取得した理由は、
今のところ明らかにされていない。
しかし、彼女の騎手としての能力の高さは折り紙付きとのことで、
多くの競馬関係者は、デビュー週からフチ子騎手が活躍すると予想している。

ちなみに、くっ付き業を営んでいたといわれているだけに、
特定の馬をマークする【くっ付き戦法】が、フチ子騎手の得意戦法なのだとか。


ポーズ1 ポーズ3 
ポーズ4 ポーズ2
(画像:くっ付きが特技というだけあって、どんな体勢でも馬から落ちる気配がない)


関係者によれば、フチ子騎手はおそるべきバランス感覚を持っているとのこと。
なんでも、手綱を一切持たず、馬上で様々な体勢をとることができるほどに、
彼女のバランス感覚は優れているのだという。
しかも、ただ単にバランス感覚が優れているだけではなく、動く馬の上で逆立ちしたり、
尻尾に捕まった状態でレースをしたりと、人並み外れたパフォーマンスを披露できる程に
身体能力も人並み外れているのだとか。
馬が静止している状態であれば、馬上で組体操を実施できるとまでいわれている。
バランス感覚で彼女に勝てる騎手は、もはやJRAには存在しないのではとの評判だ。


バランス力
(イメージ図:フチ子騎手は馬上で組体操もできる)


また、フチ子騎手の優れている点は、何もバランス感覚だけではない。
騎手に必要とされている動体視力や視野の広さに関しても、彼女は優れているとの評判だ。
関係者によれば、フチ子騎手は、広大な競馬場の中から小さいものを探し出したり、
高速で通過する馬の特徴をすべて把握できてしまうとのこと。
彼女の状況判断能力は、他の騎手と比べても遜色ないどころか、卓越しているみたいだ。


注意力
(イメージ図:フチコ騎手は大きな競馬場の中でも細かい点に気が付く)


動体視力
(イメージ図:フチコ騎手の動体視力は優れている)


ちなみに、関係者の話によれば、フチコ騎手は宇宙原産の馬で、
2400kmをほんの数秒で走破した実績を持つとのこと。
もはやマッハ(約時速1200km)を優に超えるスピードでレースをしたことになるが、
フチ子騎手の判断能力にかかれば、そんなものは朝飯前みたいだ。
彼女に言わせれば、光速を超えない限り、あらゆるものに反応できてしまうのだとか。


2400km.png
(画像:フチコ騎手は2400kmを40秒台で回るレースに対応できる。)


レースにおいて、フチ子騎手はただ一人異彩を放っている。
フチ子騎手のみ特例で、コスプレを着用しての騎乗が認められているからだ。
詳しくは明らかにされていないが、フチ子騎手曰く、コスプレしていると馬の体力、スピード、操作性が
通常より若干増す感覚があるとのこと。
そのため、彼女はJRAになんとか掛け合い、コスプレを着用したままレースで騎乗することを
特別に許可してもらっているのだという。


もし、フチ子騎手が言うように、コスプレが馬の能力を向上させる便利アイテムであるならば、
JRAの公正競馬の理念に反するような気がしないでもない。
しかし、JRAの見解では、コスプレ自体に馬の能力を向上させる効果は一切ないとのこと。
あくまで、コスプレをすることでフチ子騎手の機嫌が良くなって、馬のパフォーマンスが
いつもより引き出されているだけであるから、特に問題がないのだそうだ。

なんでも、フチ子騎手によれば、いまどきの勝負服は「ダサい」とのことで、
勝負服を着ているとどうにもやる気が出ないのだという。
くっ付き業という職務上、最新の流行に敏感でなければいけなかったとのことで、
フチ子騎手はファッションに関しては少々うるさいみたいだ。


高校生カスタム ビキニスタイル
OLカスタム 貞子カスタム
(画像:コスプレするフチ子騎手 
本人曰く、女子高生、OL、ビキニ、貞子の4つのコスプレをすると、特にテンションが上がるらしい。)


異例とも思える短期免許の交付で、突如競馬界に参戦してきた喜旦フチ子騎手。
規格外の能力を持つとされる彼女は、果たしてレースでどのような活躍を見せてくれるのか。
今から楽しみである。


なお、余談であるが、JRAはフチ子騎手の記念すべきデビューに合わせ、
現役競走馬ブチコをモチーフにした【ホースのブチ子】なる限定アイテムを販売するようだ。



※この記事はフィクションです。
 実在の人物や団体などとは関係ありません。
 ただし、ゲーム「お馬のフチ子と日本ダービー」は、JRAが実際に配信しています。
 また、東京競馬場でのフチ子限定フィギュアの発売も実際に行われるようです。



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ピムリコ競馬場の内に潜む狂気、フリークネスS!

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コンクリートのトンネルを抜けると狂気があった。

ワーニング
(画像:最後の警告 画像引用元:twitter

クラシック2冠目のプリークネスSが行われるピムリコ競馬場。
その内馬場には、競馬とは隔離された【狂気の空間】が広がっている。

狂気の空間は、通称【フリークネスS】(Freakness S)とも呼ばれているものだ。
そこでは、酒を飲みまくった大量の飲んだくれ達が、最高にハイになってバカ騒ぎをしている。
プリークネスS発走直前まで続くライブイベントが終わるまで、
バカ騒ぎはどんどんヒートアップしていくのだ。

(意訳:内馬場で最初に見たものは、血と泥にまみれた奴が担架の上にいる光景だった。)


競馬場の内馬場で開催されてはいるけれど、フリークネスSとプリークネスSは、
ほとんど別世界の出来事だといっても過言ではない。
大半のフリークネスS参加者は、すぐそばで開催されるレースに興味を示さない。
その興味のなさは、たとえ毎年来場するような常連であったとしても、
昨年のプリークネスS勝ち馬の名前を答えられないほどである。

また、プリークネスSの観戦者からしてみても、内馬場の光景はただの地獄絵図でしかない。
あんな所にいたらメインレースの前に病院送りか最悪死ぬかもしれないといった認識であるため、
よほどの意図でもないは限り近づこうとはしない。

フリークネスSの参加者は競馬場でバカ騒ぎし、一部の参加者が帰宅後にレースリプレイを見る。
プリークネスSの観戦者は競馬場でレースに興奮し、
帰宅後にフリークネスの動画を見て腹を抱えて笑う。

プリークネスS開催当日のピムリコ競馬場では、競馬場の内側と外側で、
全く別々の2つのイベントが進行しているのだ。


一部では、ラニがUSA産馬であるにもかかわらず、ブーイングを受けたことが話題となっている。
だが、ピムリコ競馬場の内馬場にフリークネスが存在することを考えれば、
そこまで不思議な現象ではなかったかもしれない。

ラニの生産国を知らないどころか、エグザジャレイターの存在すら知らないかもしれないのが、
大多数のフリークネスSの参加者なのだから。


(2007年のインタビューで、正解はバーナーディニ。動画内では正答者は一人のみとなっている。)


フリークネスSのすさまじいまでの狂気は、【アメリカ最低の地獄】と形容されるほどに悪名高い。
しかし、そんな狂気とやらも、全盛期と比べればかなりおとなしくなっているほうだ。

ビール缶やら財布やら手に取れるものはなんでも放り投げられ、
そこらかしこで流血沙汰が発生しては、そのたびに担架が出動。
そして、フリークネスSの後には、清掃に10時間以上かかる惨状と負傷者が残される。

2009年を境にピムリコ競馬場が対策を打ち始めるまでは、
フリークネスSは、まさに目も当てられない程の地獄絵図であったのだ。


(動画:2006年フリークネスでのポールアクション)


(動画:フリークネスで酔い潰れ、警察が見る前で倒れる男)


(動画:フリークネスの後に残されるゴミの山)

今回当ブログでは、そんな地獄と悪名高いピムリコ競馬場の内馬場について紹介する。


※以下の要素は、タイトルをクリックすると展開します。

内馬場の廃れし伝統、Running of the Urinals



大乱闘!フリークネスブラザーズ



ピムリコ競馬場の対策



2016年のフリークネスS



狂気が潜むはピムリコだけでない




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仁義なき戦い!払い戻し機を巡る、馬券師バトル!

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馬券とは戦いである。

馬券師バトル

レースで馬達が優劣を競っているように、そのレースを予想する馬券師達もまた、
競馬場にて日夜熾烈な争いに身を投じている。
8割から7割という払い戻し率で馬券購入側が圧倒的に不利な状況の中で、
何が何でもプラス収支を出そうともがき続ける。
馬券師とは、そのような厳しい世界で互いに蹴落とし合う存在だ。

そして、そのような馬券師達からすれば、競馬場とは戦場に他ならない。
パドックでの場所取り、馬券の購入から払い戻しに至るまで、
いついかなる時でも他の馬券師の襲撃を警戒する。
馬券師達にとって、競馬場は一触即発の場所であるのだ。


馬券師達が競馬場で繰り広げてきた数々の争いは、これまで一般の競馬ファンから秘匿されてきた。
競馬に良からぬイメージをつけたくないJ〇Aと、ライバルを増やしたくない馬券師達の思惑が
偶然にも一致し、馬券師達の争いが秘密裏に処理されてきたためだ。
「馬券師バトル」の実態は、もはや一般の競馬ファンが知りえないところであった。

しかし、今年4月10日、その馬券師バトルのベールがついに剥がされることになった。
とあるFacebookアカウントがアップロードした動画がきっかけとなり、
これまで謎に包まれていた馬券師バトルの実態が明らかにされたのだ。

払い戻しでも気は抜けない!?一触即発の馬券師の世界


Facebook上にアップロードされていた馬券師バトルの動画では、マスクを着用した男と
ジャンパーを着た男が、阪神競馬場内で払い戻し機を巡る争いを繰り広げていた。

馬券師にとって、払い戻し金はその後のレースの軍資金でもある。
他の馬券師の払い戻しを遅らせたうえで、自らが先に払い戻しを受けることができれば、
その後のレースで、相手の馬券師に対してアドバンテージを得ることができる。
一般的には迷惑行為でしかない妨害行為も、馬券師バトルでは躊躇なく行われるのだ。


バトルが発展していくに従い、マスク男は執拗な「こじき」発言で挑発を開始。
挑発されたジャンパー男も凄んで応戦する構えを見せたため、
バトルは長丁場にもつれそうな様相を見せていた。

しかし、マスク男が「こじき」挑発に夢中になっている隙を見て、ジャンパー男は払い戻しを実行。
バトルを長引かせようとするマスク男を尻目に、バトルを一気に切り上げにかかった。
 

そこで、マスク男はすかさず戦術を変更しにかかった。
ジャンパー男の払い戻しを見るやいなや、マスク男は「やっぱりこじきじゃねーか」と発言。
払い戻し額にケチをつけて見下す態度をとり、ジャンパー男を再び挑発した。

そして、ジャンパー男が立ち去る前に、マスク男はすぐさま推定40万円の払い戻しを実行。
馬券師バトルの仲裁に入った係員に構わず、ジャンパー男の目の前に札束を突きつけた。

馬券師にとって、払い戻し額は一種のステータスであるといわれている。
相手よりも多い払い戻し額を見せつけることで、今後の馬券購入に響く心理的ダメージを与える。
一般的には頭がおかしい行為としか思われないだろうが、馬券師バトルでは、
非常に重要な駆け引きの一つといわれている。
常識に囚われているようでは、馬券師同士の争いには勝てないのだ。


札束を見せびらかした後、マスク男は勝ち誇った態度で、
「これが競馬ってもんなんだよ。わかったか」とジャンパー男を再度挑発。
ジャンパー男がその場に留まる中、マスク男が先に立ち去ることに成功したのであった。

馬券師の正体?


馬券師バトルの動画が珍しいということもあって、Facebook上で公開された動画は、
馬券師バトル分析者達と一部の競馬ファンの注目を集めた

そして、ネット上で調査が行われた結果、馬券師バトル動画をアップしたFacebookアカウントと
マスク男の正体は、とあるヒップホップMCである可能性が高いとの結論が出された。

ネット上でまとめられている情報によると、マスク男の正体と疑われるヒップホップMCは、
Twitter上で幾度もトラブルを起こしたことのある人物なのだという。
馬券師バトルの動画上では、マスク男はやたらと挑発を多用する立ち回りを見せていたが、
もしかしたら、それはTwitter炎上を通じて培ってきた戦術であったのかもしれない。

また、このヒップホップMCは、ネット上でトラブルを起こすだけでなく、
現実でも逮捕された経歴があるとのことであった。
ネット上では、その逮捕原因の一つに無銭飲食があると言われている。
そのため、一部の馬券師バトル分析者は、マスク男が「こじき」発言を武器に戦っていたのは、
「こじき」が何たるかを身をもって知っていたためではないかと分析している。

さらに、マスク男の桜花賞の本命がメジャーエンブレムだったことも、ネット上の検証で判明。
どんな圧倒的な人気馬でも、騎手の騎乗ひとつで吹っ飛ぶことがある。
それを身をもって体験した馬券師であるからこそ、「これが競馬ってもんなんだよ」発言による
一撃を最後に繰り出せたのではないかと、馬券師分析者達は分析しているようだ。

※この記事の内容は大半がフィクションです。


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「ジュエラーの勝負服」こと「A案」、オリンピック公式エンブレムに選ばれ話題に

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4月25日に発表された2020年東京オリンピックのエンブレム発表会にて、
ジュエラーの勝負服」と競馬ファンに形容されている「A案」が、
公式オリンピックエンブレムに採用されたことが判明した。

A案とジュエラー
(図:オリンピックエンブレムのA案とジュエラー)


某S氏のレディーメイドパクリ術がネット上の検証で発覚し、
旧公式エンブレムがファイアー(炎上)エンブレムと化したことがきっかけで、
急遽新たに行われることになったオリンピックエンブレム選考会。
そこで、最終選考まで勝ち進んだAからDまでの4つのデザインの中から、
A案が公式エンブレムとして選ばれた。

エンブレム


今回公式エンブレムに決まったA案は、藍色の市松模様が特徴になっているエンブレム。
江戸時代に日本で広まった市松模様と日本の伝統色である藍色を合わせることで、
「粋な日本らしさ」を表現したデザインになっている。
また、形の異なる3種の四角形は、国、文化、思想などの違いを表現しており、
それらを組み合わせた柄には、「多様性と調和」というメッセージが込められているという。

A案は、競馬ファンからは「ジュエラーの勝負服」と形容されているものであった。
ジュエラーは、圧倒的1番人気のメジャーエンブレムが致命的な騎乗ミスで沈む中、
シンハライトをハナ差でギリギリ差し切って、今年の桜花賞を制した馬である。
同馬の勝負服もA案同様に藍色の四角形で構成されているため、
競馬ファンの間では、A案のデザインが勝負服を連想させるといわれていた。

エンブレムジュエラー
(エンブレムの一部をジュエラーの勝負服にしてみた図)

【桜】花賞で【1番人気】のメジャー【エンブレム】を撃破したジュエラー
そして、そのジュエラーの勝負服柄を連想させるA案が、IOCの規定で【1番人気】の
【桜】の【招致エンブレム】が使えない中、公式【エンブレム】に採用される。
この奇妙ともいえる一連の出来事の親和性もあって、今回のオリンピックエンブレム発表会は、
一部の競馬ファンの間で話題を集めた。

また、一部のサイン馬券派の人々は、最終選考作品としてA案が発表された時点で、
それが桜花賞でのジュエラー勝利サインになっていたと主張。
今回のオリンピックエンブレム発表会での結果を受け、
馬券はサインで的中できるとの主張を展開し、勢力を拡大しようと試みているようだ。



ちなみに、A案に似た勝負服を使用しているジュエラーの馬主は、青山洋一氏
ジュエラーがG1を制する以前には、ワンカラットや2着王シーキングザダイヤの馬主として
競馬ファンの間で知られていた人物である。


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