本家ネタ

競馬伝説からわかる!?ジェンティルドンナの敗因?

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※この記事は悲しいことに競伝の部分以外はフィクションですw


3強対決といわれたが、ゴールドシップ以外はいまいち伸びきれずに終わった宝塚記念。
レース後の一般的な見解としては、馬場状態と適正の差が明暗を分けたといわれている。

しかし!
本当にそれだけが決定的な要因だったのであろうか?

今回、我々調査団は極秘な手法で調査を行った結果、ある一つの画像を見つけることに成功した。

当ブログのメインテーマである(だった)ネットゲーム競馬伝説には、
現実でGⅠが開催されるたびに【ロト】と呼ばれるイベントが公式に開催されるのである。
そして、今回調査団が入手したこの画像はそのイベントの投票画面であるのだが、
よく見ると不自然な点が浮かび上がるのだ



以下が、その画像である。

ジェンティル 58kg



お気づきになられたであろうか?








もう一度、ご覧いただこう








答え


8枠11番 ジェンティルドンナ 58岩田康成 である。

ここで、いったん宝塚記念の斤量の規定をご覧いただこう・・・。
【定量で3歳53kg、4歳以上58kg、牝馬は2kg減である。】
すなわち、本来ならば56kgである。


このことから調査団は、牡馬並みの力を持っているのだからハンデもいらないという陣営の慢心が
今回の宝塚記念の直接的な敗因ではないかと分析した。

一方で、これはあえて馬に試練を与えてみたのではないかという説も調査団内で上がっている。
聞いたことはないであろうか?
【古馬牝馬が58kgを背負う、馬場が重いとされている有名なレース】を・・・

そう、凱旋門賞である。

ともあれ、ある意味凱旋門賞の予行を1ハロン短いレースで行ったにもかかわらず、
最後に足が止まってしまったのが陣営にとっても想定外であったといったところであろうか?

いずれにせよ、慢心が直接的な敗因であることは否めないであろう。


reason.png



※余談
競伝の運営は、コロネーションSとコロネーションCを混合して認識してしまっていて(証拠)、
しかもそれがいまだに修正されていないあたり、ロト画面で牝馬に斤量ハンデ与えるの忘れるのも
まあ不思議ではないと思われる。(両方とも直接ゲームに関係ない要素ですし・・・。)
ただ、この仕様が続く限り、コロネーションC3連覇の雄ことセントニコラスアビーは、
今後このゲームに出演することはないであろう・・・(タブン)w
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