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終わらない秋の風物詩!?村上春樹とコ・ウン、お約束の撃沈!

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ノーベルの伝統


毎年この時期になると話題を集めるノーベル賞。
中でもノーベル文学賞は、秋の風物詩として毎年ネット上で注目を集めている。


日本の村上春樹氏か韓国のコ・ウン大先生のどちらかが受賞を果たすかもしれない。
その期待を胸に、大勢のハルキニスト達とウンコニスト達は、
毎年の様に現実やネット上で一年に一度の集いを開く。

そして、受賞への期待を表す様々なパフォーマンスを披露した後、
実際の授賞発表を見て盛大に撃沈するのだ。
あの2012年にオルフェーヴルの凱旋門賞を観戦していたファン達の様に・・・。



(動画:今でもフランスでは語り継がれているらしい2012年凱旋門賞の動画)


この撃沈劇は毎年の秋の恒例行事、もとい【秋の風物死】として、
ネット上では長らく楽しまれているものである。

まずは、村上春樹氏をブックメーカーが1番人気に推し、
コ・ウン大先生のオッズも続くように下がり、受賞への期待が高まる。
最後は、2人とは別の候補達のオッズが下がっていき、
オッズが下がり続けるそれらの候補の中からノーベル文学賞受賞者が誕生する。

この一気に盛り上がってから受賞発表までに静まっていく一連の流れが、
まさに秋を感じさせる芸術的な行事とされているのだ。


そして、今年もその伝統は守られた。

まずは村上春樹氏が先陣を切るように1番人気になり、コ・ウン大先生のオッズも続くように低下
ハルキニストとウンコニストの受賞への期待が最高潮に達した。

授賞発表の日が近くなると、2人とは別にケニアのグギ・ワ・ジオンゴ氏のオッズが低下し、
一躍して1番人気にまで浮上。
このあたりから、徐々にネット上で秋の風物詩を期待する声が出始める。

最後は、受賞発表間近でシリアのアドニス氏とアメリカのボブ・ディラン氏のオッズが急降下を開始。
その2人の内の1人であるボブ・ディラン氏が、見事ノーベル文学賞受賞を果たし、
ハルキニストとウンコニストは、それぞれお約束の撃沈芸を披露した。

オッズ
(画像:受賞発表直前のオッズ、青はオッズ低下傾向、赤はオッズ上昇傾向を表す)


秋を彩るノーベル文学賞の伝統芸。
この恒例のお祭りは、今後もずっと守られていくのかもしれない。

おまけアンケート






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