リアル競馬ネタ

中山競馬場の真実! 等

 ←衝撃の乗り替わり!京都競馬場の昼の舞台裏 →アメリカ エクリプス賞確定
数日前、某掲示板にてCNNが有馬記念を取材したと話題になりました。
その取材映像がこちら
世界の合田も出演しているこの映像なのですが・・・

アナウンサーの第一声が
"Here we are at Nakayama racecourse in TOKYO"

中山競馬場の所在地は東京みたいですw



そういえば、同じく正確には千葉にあるのに、東京を名称にもつDなんとかランドとかがあった気がしますが・・・

世界のG田と世界のネズミ


たぶん、気のせいですねw


ともかく、東京にあるらしい(CNN談)中山競馬場ということは、
東京(にある)競馬場名物の高低差200m坂こと青嶋坂もあるわけで・・・w

さすがに、200m上空から馬群を識別するのは難しいので、
生半可な機材しかないのであれば、最後の直線で馬名読みあげれらないですね。
有馬記念実況のAアナウンサーは許されたのだ・・・w


○海外競馬ニュースなど

33歳の新人騎手が初勝利を挙げる
ソマリア出身のモハメド・オスマン(Mohamed Osman)騎手が、
ローレルパーク(Laurel Park)競馬場で初勝利をあげた。
キャリア通算24戦目での初勝利であった。
同騎手は元ホテル支配人であり、28歳から騎手を目指し続けていたキャリアの持ち主であった。

フランケルの初仔誕生
数日前にセントニコラスアビーを失ってしまったアイルランド競馬界に、2つの明るい知らせが届いた。
一つは、歴代最高レーティングであるフランケルの初仔が、現地の11日にアイルランドで誕生したとのこと。
もう一つは、アイルランドの競走馬市場が、特に生産界において2013年に伸びを見せたということである。
フランケルの初仔は、Chrysanthemumとの産駒であった。

2013年度のワールドベストレースホースランキングが確定
IFHAのレートはトレヴとブラックキャビアが1位タイで、史上初の牝馬2頭によるレーティング1位が確定した。
日本調教馬は、オルフェーヴルがワイズダンと並ぶ3位タイ、ロードカナロアが5位タイとなった。
なお、スプリンターとしては、ロードカナロアのレーティング128はIFHA歴代3位の物である。
一方、唯一タイムフォーム社は、ロードカナロアをオルフェーヴルより上に評価していた。

・アメリカの年度代表馬発表目前に
現地時間の18日にエクリプス賞の結果が発表される。

年度代表馬の最終候補は、
BCマイル連覇でレーティング世界3位のWise Dan
BCクラシックの勝ち馬のMucho Macho Man
BC2着で前走ゲームオンデュードを破った3歳馬Will Take Charge
以上の3頭に絞られている。

Wise Danが受賞すれば、史上11頭目の2年連続受賞馬になる。

なお、Blood-Horseのサイトで行われているアンケート投票では、Wise Danが優勢との見込みであった。
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