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【  2016年01月  】 

迷惑伝説Live!2016 ~世紀末と化した11周年目の競馬伝説~

本家ネタ

2016.01.31 (Sun)

 ※この記事は、競馬伝説のプレイヤー用です。「どうしてこうなった・・・。」 今年で11周年目となる競馬伝説を待っていたのは、秩序が完全に崩壊した世界であった。怪しげなスパムメールやチェーンメールが跋扈し、異様な雰囲気が漂うメール欄。(※イメージ図)執拗なまでにフレンド申請を出し続ける粘着集団と、フレンド申請を異様なまでに拒絶し続けるブロック集団の出現によって、修復できない程に険悪になってしまったプレイヤ...全文を読む

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競走馬診療の未来を変えるか!?新技術、Equimagine(エクイマジン)

リアル競馬ネタ

2016.01.30 (Sat)

 競走馬の検査をするのは一苦労だ。分厚い筋肉がついた馬体に、じっとしていられない荒い気性。大きすぎる馬体は検査用の器具に納まりきらず、ひとたび暴れてしまえば体内画像を撮ることすらできない。脚のMRI画像を撮るだけならまだしも、競走馬の全身をくまなく検査するのは骨が折れる。ならばと麻酔を使ってしまえば、人馬共に負担が大きくなってしまう。麻酔を使用した馬の検査は、獣医の手間を増やし、馬主が支払うコストを高...全文を読む

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チェコの名物障害レースで、史上初のドーピング失格発生か!?

海外レース紹介

2016.01.28 (Thu)

 毎年10月にチェコのパルドゥビツェ競馬場で行われる名物障害競走、ヴェルカ・パルドゥビツカ。過去に完走頭数0頭や、1着馬のタイムオーバーが記録されたこともあり、あのグランドナショナルすらも超えるといわれるほどの難関レースである。今回、そんな欧州最難関ともいわれる障害レースにおいて、史上初めてドーピングによって1着馬が失格になるかもしれないといわれている。昨年に行われたヴェルカ・パルドゥビツカを制したのは...全文を読む

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平地レースが障害レースに!?中京1レースでリアルサイコクラッシャーアタック!

リアル競馬ネタ

2016.01.27 (Wed)

 1月24日、中京競馬場で行われた第一競走の3歳未勝利戦で、とある馬が通常のレースを障害レースへと変貌させた。浜中俊騎手が騎乗していた1番人気のマーキークラブは、スタートから先頭集団にとりつき、最終コーナーの時点で先頭に。2番人気のアルセナーレと並ぶ大勢で直線へ向かい、そのまま人気二頭によるマッチレースに持ち込もうとするかのようなレースを見せた。しかし、そこからマーキークラブは、レースを一転させてしまった...全文を読む

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レベッカ調教助手 vs おいこら厩舎 ~「アビリティ取得確率上昇」事件~

本家ネタ

2016.01.23 (Sat)

 ※この記事は競伝プレイヤー用です。「こんな主張、認められるか!」地方カー伝裁判所で、調教助手であるレベッカ氏が叫んだ。先日、競馬伝説の専属調教助手であるレベッカ氏に対し、おいこらとして有名なおいこらこの厩舎が、懲戒処分を通達。レベッカ氏がその通達を不服とみなしたことで、地方カー伝裁判所での法廷闘争が勃発した。懲戒処分通知に記載された内容によれば、レベッカ氏は、おいこら代表に対して詐欺行為を働いてい...全文を読む

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競馬ファンの間で一時的に話題になった、「厚切りルメール」

競馬(?)ネタ

2016.01.23 (Sat)

 最近、ネット上の競馬ファンの間では、「厚切りルメール」が話題を集めていた。厚切りルメールとは、お笑い芸人である「厚切りジェイ◯ン」の真似をルメール騎手がやるという、その名の通りのネタである。ルメール騎手は、このネタを関西ジョッキーの新年会で披露し、会場内の人々の笑いを掻っ攫っていったという。厚切りルメールがネット上で話題となったきっかけは、高田騎手のツイッターであった。高田騎手は、新年会でルメール...全文を読む

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17日に行われた中山12Rが酷すぎると話題に!

リアル競馬ネタ

2016.01.19 (Tue)

 「これは酷い・・・。」中山競馬場で17日に行われた最終レースの展開が、あまりにもひどすぎると競馬ファンの間で話題を集めている。先頭でレースする5頭が特に飛ばしているわけでもないのに、後方で待機する馬達は、先頭から離れた位置をちんたらと追走。最後の最後まで後方の騎手がろくに動こうともしなかった結果、直線に入った時には、挽回不能な差がついているという体たらくを見せたのである。直線で2秒近く差を詰めているの...全文を読む

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競馬の未来のために!アメリカ競馬界が総賞金1200万ドルのレース開催を計画!

リアル競馬ネタ

2016.01.16 (Sat)

 今のままでは、競馬界に未来はない。スポーツとしてアメフトに、ギャンブルとしてカジノに打ち勝っていくためには、新しい取り組みが必要だ。アメリカ時間の1月12日に、ガルフストリームパーク競馬場で行われたサラブレッド馬主会議。その会議で、競馬界に衝撃を与える計画が発表された。北米最大の競馬運営会社であるストロナックグループ(Stronach Group)が、賞金総額1200万ドルとなるレース開催の計画を発表したのである。ス...全文を読む

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熾烈なフランスリーディングジョッキー争い!2016年の延長戦で、スミヨン騎手がブドー騎手と同点に!

リアル競馬ネタ

2016.01.09 (Sat)

 日本競馬が年末に有馬記念や東京大賞典で盛り上がりを見せている中、フランス競馬は2人の騎手による激しいリーディング争いで盛り上がっていた。 ブーツなし騎乗の先駆者と日本では知られているP・ブドー騎手。そして、過去7度もフランスリーディング騎手のタイトルを獲得してきたC・スミヨン騎手。フランスのリーディングジョッキーの座を巡って、2人の騎手が僅差の接戦を繰り広げていたのである。シーズン中、スミヨン騎手と...全文を読む

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韓国調教馬、史上初めてドバイのレースに参戦する

海外レース紹介

2016.01.09 (Sat)

 天神乗りが横行し、コース中を競走馬達が暴走する。そんなカオスな状況で知られていたのも今は昔で、現在はパートⅡ入りを目指しているともいわれている韓国競馬。【ニコニコ動画】【競馬】 内田利雄が乗っても韓国馬は大外まで吹っ飛んだ1月7日、その韓国競馬界から新たな一歩を踏み出した馬がいた。新たな一歩を踏み出したという馬の名は、Cheongu(チョング)。昨年にはアジアチャレンジカップ3着とインタラクションカップ4着の...全文を読む

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イギリスの競馬場で「シュレーディンガーの馬」が観測される

リアル競馬ネタ

2016.01.06 (Wed)

 箱の中にいる限りは、生きていると同時に死んでいるという不思議な猫。そのような猫が、この世に存在するわけがない。1935年、シュレーディンガーは猫の例を用いて、量子力学の解釈の一つである「コペンハーゲン解釈」を皮肉った。観測されるまで生と死のように相反する状態が同時に成立している。そのようなことを認めてしまう解釈はおかしいと、シュレーディンガーは批判したのであった。この猫の例が、いわゆる「シュレーディン...全文を読む

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2016年、あけましておめでとうございます

未分類

2016.01.01 (Fri)

 新年あけましておめでとうございます。ついに2015年も終わって、2016年になりました。一般的には申年で、競馬ファン的には岩田年に変わりましたね。しかし、競馬で「猿」といえば思い起こされるのが、オーシャンエイプスにザグリーンマンキーの2頭。前者は、新馬戦を圧勝したことで期待されたものの、最後まで重賞を一つも勝てずに引退した馬。オーシャンエイプスの新馬戦オーシャンエイプス衝撃の2戦目 1番人気1.3倍で・・・後...全文を読む

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