エイプリルフール2015

【 エイプリルフール2015 】 記事一覧

2015年のエイプリルフール終了

エイプリルフール2015

エイプリルフールネタにお付き合いいただいた皆様、ありがとうございました。
今年もエイプリルフールが終わりましたね。


今回が3回目エイプリルフールとなったこのブログですが、
毎回管理権が誰かしらに乗っ取られてますねw
2013年には究極システム大儲け(USO)の販売人ことワタヌキ・ライ氏、
2014年には自称的中率100%と勘違いしていた予想師マモル氏、
そして今回が・・・

実況部の仲村

未発売の妖怪ウ◯ッチを購入してそうな小学5年生(?)こと実況部の仲村君でしたね。

しかし、毎度毎度「四月バッカー」にやられているので、
来年があれば対策(新たなネタ)も考えておくべきかもしれませんね。


さて、2013年の4月1日0時はページが重すぎて更新ができない程でしたが、
今年はそこまで重くなりませんでしたね。
企業と一般の双方ともに、エイプリルフールも年々スケールダウン気味なのかもしれません。

けれども、エイプリルフールから手を引く所が出てきても、
ネット上には星の数ほどネタが転がっています。
さらに、定番の検索サイトG社などの常連企業も安定して
ネタをぶっこんできていますので、
案の定一日で全部まわりきるというのは・・・・・・、無謀ですねw


競馬関連のほうではエイプリルフールネタをあまり見かけませんでしたが、
海外のtwitter上でApril Fools DayならぬApril "Foals" Day(4月仔馬の日)をやってましたね。

あとは、ジークレこと爺が珍しく2年続けてエイプリルフールネタをやっていたのが新鮮でしたね。
今年はスルーしてくると予想していたので、出来はおいておくとして驚きました。


◯おまけ(今年の元ネタ)

『ルージュバック』のネタ
特になし強いて言えば、バッグとバックが似てたから
『キャロット馬を探せ!』のネタ
批判を受けたオークス中継動画⇒ 民放ver 公式ver.
調整ルーム廃止のネタ
疑惑を受ける競馬場2013年くらいから話題になった件。
メインレースを越える売上を誇る序盤戦等、
数々の怪しい動きに疑いが向けられるようになった。
中でも、象徴的な騎乗動画はOダイブとして注目を集めた。
F氏の発言某騎手の「少し様子を見るべきではないか」発言。
後にこれが未来予知のコメントとなり話題を呼んだ。
実況部の仲村君のネタ
小学5年生の仲村君元ネタは「#どうして解◯するんですか?
言語選択時の警告ドバイDFの馬上インタビューノースペース!


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実況部の仲村です。このブログを乗っ取りました。

エイプリルフール2015

どうもみなさん、はじめまして。
ぼくは小学5年生の仲村といいます。
学校では実況部というものをやっています。

今日、ぼくはこの小さい競馬ブログを
4月1日にしか使えない「4月バッカー」というソフトを使って乗っ取りました。
本当はもっと大きなところが良かったのですが、
大きいところはセキュリティとかがあって乗っ取れませんでした。

ぼくのお父さんは、競馬が大好きです。
ぼくも大好きです。
お父さんはいつの日もお馬さんをながめては、
明日から大金もちだと言っています。

でも、いつもレースが終わるたびに、
お父さんは怒ったり落ち込んだりしています。
最後に喜んだのはいつかは忘れてしまいました。

そこで、ぼくはお父さんがどうして勝てないのかを考えてみようと思いました。
お父さんが大好きな競馬のことをもっと知って、
本当に大金もちになれるのかも考えようとしました。

けれども、ぼくにはむずかしすぎる問題でした。
だから、ぼくはこの小さい競馬ブログを乗っとったんです。

ネット上のみなさんにお願いがあります。
ネット上では競馬で大金もちになったという人であふれています。
調べるたびに、ものすごいたくさんのお金の写真をのせている人が出てきます。
そんなみなさんが協力してくれれば、お父さんがなぜ勝てないか、
どうしたら競馬でお金もちになれるのかが分かるはずです。

お願いします。
コメントでも何でもいいので、ぼくに協力してください。

HPへのリンク

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衝撃発表!JRA、調整ルーム廃止の方針へ!

エイプリルフール2015


(写真:調整ルーム 引用元:東京競馬ドットコム

本日4月1日、JRAは驚くべき発表を行った。
なんと調整ルームとそれにまつわる制度を今年度中に廃止する方針を打ち出すというのだ。
これまで問題が発生するたびに様々な物議を醸していた制度なだけに、
今回の思い切った方針の発表は競馬界に大きな衝撃を与えている。

JRAによると、今回の方針は調整ルームにかかる費用と有効性を
様々なデータをもとに比較して徹底的に議論して下したとのこと。
今後は調整ルーム制度を廃止する代わりに、レース中の騎手の細かい動作や
馬券購入資金の流れなどを監視する体制を整備。
新たな体制と仕組みで公正競馬を確保していく見通しを立てている。


◯調整ルームと問題

調整ルームとは、各競馬場やトレーニングセンターに設けられている騎手専用の宿泊施設。
競馬の公正の確保や騎手の心身の調整を図ることが目的とされており、
騎乗予定のある全ての騎手は競馬法に基づき決められた時刻までに入室する義務を負う。
公正競馬をアピールするJRAにとっては、核ともいえる制度と施設である。

しかし、これまで調整ルームでは様々な問題が発生してきた。
例えば、騎手による調整ルームへの携帯電話持込みがその一つだ。
調整ルームへの携帯電話の持ち込みが問題となったのは2011年5月。
大江原騎手が調整ルーム内で行ったリツイートをファンが通報したことで発覚し、
調整ルームの有効性が疑問視されるようになった。

競馬の公正の確保を目的としている以上、
携帯電話を調整ルーム内へ持ち込ませてしまっては意味がない。
そこで大江原騎手の一件を受けて以降、JRAは調整ルーム入室時の検査体制を強化。
持ち込み検査の徹底や騎手の指導を徹底するなど、
公正競馬を確保するために新たに様々な取り組みを行うようにしたという。

だが、それでも問題は解決しなかった。
2013年6月には原田敬伍騎手が、そして今年3月にはクリストフ・ルメール騎手が、
それぞれ調整ルーム内でツイッターを行っていることがファンの通報から発覚。
2人に対して1ヶ月の騎乗停止処分が与えられる事態が発生している。
もはや、調整ルームによって公正競馬を確保することが、
困難であるという事態に直面していた。



(写真:大江原騎手  引用:wikipedia
ネット上では"ツイッター騎乗停止のパイオニア"などとも呼ばれることもあるが、
実は船橋の濱田達也騎手のほうが数日早くツイッターが原因で騎乗停止を受けている。)


また、今年の2月には、大井競馬場所属の御神本訓史騎手が、
調整ルームに部外者を連れ込んでいたことが発覚。
「施術師である」と御神本騎手が虚偽の申請することで、
入室資格のない部外者が調整ルームに入室できてしまったといわれている。
この事件をきっかけとして、調整ルームの監視の問題がより一層明らかになってしまったのである。

御神本騎手はこれまでにも調整ルームに関わる問題を複数回起こしており、
この連れ込みの件で重い騎乗停止処分に処されることになった。
そして、後にNRAは同騎手の免許更新を認めない決定を下し、
事実上の追放宣言が同騎手に対して突きつけられたのである。
結果的に、南関競馬界は有力騎手を一人失う損失を被ることになった。


◯現代の調整ルームの在り方

これらの調整ルームで続出した問題を受けて、
JRAとNRAは今年3月に緊急会合を実施。
現代における調整ルームとその制度の有効性や意義について議論を重ねたという。

議論では、調整ルームの制度があるにもかかわらず、ファンから八百長疑惑を
持たれて続けているK競馬場のケース等を参考に調整ルームの意義が問われた。
K競馬場では、調整ルームのルールを破るような騎手は近年出てきてはおらず、
公正確保の面からは十分な取り組みをしているといえるであろう。
しかし、レース中の不自然な動きや売上の不自然な動きによって、
一部のファンからは八百長の疑惑を持たれ続けている。

この傾向は、調整ルームの意義を問うのには十分であった。
もし、調整ルームが公正確保に役立つというのであれば、
調整ルームとそのルールが徹底されている競馬場が八百長疑惑をもたれることはない。
しかし、実際は調整ルームとは関係ないレース、オッズ、売り上げの動きによって
公正が確保されていないという疑惑をもたれるケースが発生してしまっている。
このことから、調整ルームの有無自体が、
公正な競馬のイメージにあまり影響していないのではないかとの意見が出された。


事例O
(写真:疑惑を持たれたレース風景の例)


さらにそこから発展して、調整ルームの制度が存在することで、
問題が発生するたびに必要以上に競馬のイメージが損なわれているといった意見も出てきた。
例えば、ツイッター問題では、騎手が外部通信可能な携帯を調整ルーム内に持ち込んで、
不正を行うことが可能であることが示された。
そして、そのことがきっかけとなり、競馬のイメージが損なわれる結果を招いている。
しかし、実際にJRAのレースを見たファンが不正疑惑を持ったかといえば、
それほど多いとは言えないのも事実である。

議論の結果、JRAとNRAは調整ルームの有効性は、
それにかかる監視コストに見合っていないと結論づけた。
また、競馬ファンは調整ルームが外部から遮断されているか否かよりも、
売上の不自然な増減やレース中の不自然な動きのほうを重点的に監視していると判断。
調整ルーム制度を廃止し、代わりにレース中の動きや馬券売り上げの監視体制を整備し、
強化していく必要があるとの方針を示したのである。


◯競馬界の反応

この決定に対しては、競馬界でも物議を呼んでいる。
賛成派に反対派、双方どちらの言い分もあり議論は一向に収まらなさそうだ。

長年競馬に関わってきたF氏は、急な制度変更に警鐘を鳴らしている。
「今年は騎手の門戸を少し広げたけれども、いきなり問題が発生してしまった」
と騎手制度を変更した際に思わぬ問題が発生してしまったことを指摘したうえで、
「制度は急に変更しないで、少し様子を見ておいたほうがいいと思う」、
とF氏は自身の考えを取材陣に対して語った。

さらに、今回の変更は一部の騎手たちの不満を集めるという見方もある。
長年競馬記者を務めたD氏は、調整ルームと騎手は切り離すことができないと語る。
「調整ルームのトラブルで処分を受けた騎手達は、
それが廃止されれば間違いなくこれまでの処分を不当だと思うことでしょう。」
とこれまで処分を受けた騎手について語った。

そのうえでD氏は、
「既に調整ルームは日本の騎手にとっては義務というより生活の一部と化しています。
調整ルームに入ることで生活リズムや調子を整えている騎手もいるのです。
安易に制度を変えられてしまっては困ってしまうことでしょう。」
と調整ルームの果たしている役割が、周りが思っているよりも大きいことを指摘した。


一方、長年競馬を見てきた関係者の一人であるC氏は今回の方針に好感を持っている。
「今まで海外の騎手に不安として挙げられていた調整ルームが廃止されることで、
より一層海外から騎手や馬が来てくれるようになるかもしれない。」
と調整ルームの廃止よって海外勢の遠征を促すことができる可能性を指摘した。

くわえて、C氏は騎手のもつ情報の限界を指摘。
「例えば、この馬はダートが向くって騎手の方はよく言いますよね。
でも、あれは我々競馬ファンの予想と同様に大体は外れてますよね」、
と騎手が外部通信をしたとしても、行える不正に限界があることを指摘した。

また、同じく関係者のE氏は、
調整ルーム制度がなくなることで警戒感が高まるということを指摘している。
E氏によれば、今までは調整ルーム制度があることで、
漠然と騎手にルールを遵守させてさえいれば、公正競馬が保たれると考えられていたとのこと。
「しかし、実際には調整ルームで競馬の公正が保たれていたかどうかは怪しいです」、とE氏。
「調整ルーム制度がなければ、いつ不正が行われてもおかしくはないと考えるようになります。
そのほうが、不正を見つける側もより一層注意を払って怪しい動きを見つけるようになるでしょう。」
と独自の展望を記者に対して語った。


競馬界に波紋を呼んだ今回のJRAの新方針。
正式な決定となるまでには様々な意見を受け付けているようだが、
方針が固まるのは時間の問題とも言われている。
果たして今後の競馬界はどうなっていくのか、これからの推移を見守りたいところだ。

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JRA、新製品『キャロット馬を探せ』の発売を発表!

エイプリルフール2015

ウォーリーコラボ
※画像はイメージです。

本日4月1日、JRAは『ウォーリーを探せ!』で有名な版元「フレーベル館」と
愛馬会法人「株式会社キャロットクラブ」とコラボレーションして新商品『キャロット馬を探せ!』を
製作・発売することを発表した。
この新製品の発売を通して、JRAとキャロットファームは認知度の向上と
新規のファン層の獲得を狙い、フレーベル館は新規の市場開拓を狙う。

『キャロット馬を探せ!』はキャロットファームの有力馬をメインに据えたイラスト・写真本。
『ウォーリーをさがせ!』のウォーリーように、背景や他の競走馬の中に紛れる
キャロットファームが所有する有力馬達を様々な特徴を参考に探し出して遊べる本だ。
レベル別で手がかりとなるヒントが変わっていくため、
読者は遊んでいくうちに毛色や流星の形などの競走馬の判別ポイントを学ぶことができる。

この児童書を中心とした出版社と競馬界との奇妙とも思えるコラボレーションは、
昨年のオークスで発生したとある事件が発端となっている。
昨年の5月25日、ヌーヴォレコルト号が制したオークスでは、
民放のテレビ局及び公式の中継でハープスター号を過剰に映し続けるという問題が発生。
勝ち馬や周りの馬を軽視するかのようなカメラワークや実況に対し、
JRAには競馬ファンから多くの批判が寄せられた。

オークスの映像中継に対する批判を受け、JRAは某民放局Fの関係者を含む
競馬中継関係者達を招集して緊急対策会議を開催。
主に事件の再発を防ぐための方策と今後の競馬中継のあり方が議論され、
参加者からは引きの映像中心の中継や
全馬を読み上げる競馬実況などをはじめとした様々な改善案が提出された。

会議では、新たな中継案に対する懸念も提示された。
参加者によれば、引きの映像や全体を俯瞰した実況が中心になると、
慣れていない人にとっては競走馬の判別が困難になるという。
特に新規の競馬ファンの場合は勝負服や帽子の色などに慣れておらず、
中継側が有力馬にフォーカスをしておかないと注目馬を見失ってしまいかねない。

そこで、JRAは競馬中継の改革に伴い、
新規競馬ファンが注目している競走馬を識別できるようにする必要があると判断。
そのための第一歩として、まずは競走馬判別のための入門書にあたる製品を
世に出すことを決めたという。

コラボレーションの企画立案にあたっては、キャロットファームの勝負服が決め手になった。
「キャロットファームの横縞勝負服を見ていたら、なんとなくウォーリーの囚人服を連想していました。」
そう取材陣に語ったのはJRAのコラボレーション対策室の職員A氏。
A氏によると、問題となったオークスを繰り返し見ているうちに、
偶然にも勝負服から『ウォーリーを探せ!』とのコラボレーション企画案が浮かんできたという。

JRA側は、異色のコラボレーションなだけに、当初は実現が難しいと思っていたようだ。
だが、想定とは違って企画案は意外とすんなり通ったという。
「キャロットファームとフレーベル館の了承はそう簡単に取れないだろうと思っていました」とA氏。
「しかし、コラボレーションの企画を持ちかけると、
むしろ相手側のほうから積極的に企画を実現させようと動いてくれました」。
どうやら、他の2社も新たな取り組みを好意的にとらえてくれたようだ。

 異色な3社によるコラボレーションによって誕生することになった『キャロット馬を探せ!』。
近年低空飛行を続ける競馬界を活性化させる第一歩となれるのか否か、
JRAのコラボレーション企画の今後に注目である。

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新型バッグ製品『ルージュバック』の製作が決定!

エイプリルフール2015

4月1日、JRAはソメスサドルとキャロットファームの2社と協力して
新製品『ルージュバック』を製作・販売することを発表した。
『ルージュバック』はキャロットファームが所有する同名の現役競走馬をイメージしたバック製品。
フランス語で赤を意味する「ルージュ」という語が示すように、
赤色をメインに据えたデザインのバックになるという。

バックのモデルになる競走馬のルージュバック号は、キャロットファームが所有する3歳牝馬。
3戦3勝の成績を持ち、前走は牝馬としては54年ぶりにきさらぎ賞(GⅢ)を制覇。
現時点では3歳牝馬でトップクラスの実力を持っているとも噂されている馬だ。
しかし、期待されている馬の一頭とはいえ、
GⅠを勝っていない馬のグッズを積極的に展開するというのは競馬界では異例である。


(写真:きさらぎ賞を勝つルージュバック 引用元:東京馬主協会

一見異例に見える今回のグッズ展開の背景には、JRAのとある事情が関係している。
今年1月よりJRAは低調気味な競馬人気を再び盛り上げるために、
有力馬認知向上プログラムを立ち上げた。
そのプログラムの一環として、有力馬をモデルにしたグッズを積極的に展開していく方針が
打ち出されており、今回のコラボレーションはその活動の一つにあたる。

JRAによれば、今後は未だに実績を出していない馬に関しても
先行投資気味にグッズを展開していくとのこと。
先回りして展開しておくことで、その馬がいざ活躍した時にも柔軟な対応ができるという魂胆だ。

JRAで現在コラボレーション企画を専門に担当している職員によると、
先行投資気味のグッズ展開は2011年の反省を踏まえたものだとのこと。
2011年では後に名馬と称されるオルフェーヴルが3冠を達成したのであるが、
この時JRAは消極的なグッズやメディア展開しか行ってこなかった。
その結果、馬自身の破天荒な性格などから後に人気に火はついたものの、
JRAが期待するほどには競馬人気を押し上げる要因とはならなかった。

「あの時、ディープの時ほどでなくとも、もっと力を入れていれば・・・。」
そう語るのはコラボレーション企画担当のB氏。
B氏によれば、オルフェーヴルがダービーを制したあたりで
大規模なキャンペーンを行う予定は立てていたのだという。
しかし、2007年にメイショウサムソンが3冠に失敗したということもあり、
どうしてもメディア及びグッズ展開に慎重になってしまった。
「もう二度とあんな後悔はしたくないですね」とB氏は語る。

それを表すかのように、今回の『ルージュバック』の製作にJRAは徹底して力を入れている。
バックの製作には、国内唯一の馬具メーカーとして名高いソメスサドルをわざわざ指名し、
あえて品質の高いファン向け製品の開発を目指している。
デザインのコンセプトに関しても抜かりはない。
所有団体のキャロットファームをはじめとして、ノーザンファームなど
ルージュバックと関係のあるすべての人々から馬の特徴や印象などの情報を収集。
馬とは関係が薄いただのバック製品とは言われないように
馬の特徴や印象を踏まえたデザインを施すことに最大限努めている。

2011年の反省を踏まえてやれるだけの準備を行っていくJRA。
しかし、いくらJRA側が盛り上げようと思っても、
競馬人気が復活するかどうかは最終的には馬たちの手にかかっている。
「あとは、馬達にかかっていますね」とB氏。

この春、JRAの大勝負は始まったばかりだ。

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