馬はどこまで限界を突き破れるのか!?

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競馬伝説 ファンサイトランキングまとめ

競伝関連まとめ

※この記事は競伝プレイヤー用です。

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昨年7月より、新運営の下で新たに導入されたファンサイトランキング制度。
この制度が導入されて以来、月に一回、
ポイントに応じて公式ページ内のファンサイトリンクの掲載順位が変動するようになりました。

このページでは、その各月のファンサイトリンク掲載順に加えて、
各サイトのおおよその更新回数を同時にまとめています。

「大感謝BOX」を安定して狙いたいとか、運営の選定基準をおおよそ把握してみたいなど、
競伝ファンサイトに関する様々なことを検証する際にご利用ください。


これ以降の要素は、タイトル(見出し)をクリックすることで展開します。

第一回ファンサイトランキング (2015年8月)


第二回ファンサイトランキング (2015年9月)


第三回ファンサイトランキング (2015年10月)


第四回ファンサイトランキング (2015年11月)


第五回ファンサイトランキング (2015年12月)


第六回ファンサイトランキング (2016年1月)


第七回ファンサイトランキング (2016年2月)


第八回ファンサイトランキング (2016年3月)


第九回ファンサイトランキング (2016年4月)


第十回ファンサイトランキング (2016年5月)


第十一回ファンサイトランキング (2016年6月)


第十二回ファンサイトランキング (2016年7月)


第十三回ファンサイトランキング (2016年8月)


第十四回ファンサイトランキング (2016年9月)


第十五回ファンサイトランキング (2016年10月)


第十六回ファンサイトランキング (2016年11月)


第十七回ファンサイトランキング (2016年12月)


第十八回ファンサイトランキング (2017年1月)


第十九回ファンサイトランキング (2017年2月)


第二十回ファンサイトランキング (2017年3月)


第二一回ファンサイトランキング (2017年4月)


第二二回ファンサイトランキング (2017年5月)


第二三回ファンサイトランキング (2017年6月)


第二四回ファンサイトランキング (2017年7月)


第二五回ファンサイトランキング (2017年8月)


第二六回ファンサイトランキング (2017年9月)


第二七回ファンサイトランキング (2017年10月)


第二八回ファンサイトランキング (2017年11月)


第二九回ファンサイトランキング (2017年12月)


第三十回ファンサイトランキング (2018年1月)


第三一回ファンサイトランキング (2018年2月)


第三二回ファンサイトランキング (2018年3月)


第三三回ファンサイトランキング (2018年4月)


第三四回ファンサイトランキング (2018年5月)


第三五回ファンサイトランキング (2018年6月)


第三六回ファンサイトランキング (2018年7月)




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本日6月14日は「競馬伝説杯」の開催日!

本家ネタ

※この記事は競伝プレイヤー向けです。

コラボ

いよいよ、今年4月から運営ブログで話題にあがっていた競伝が
川崎競馬場とコラボする日がやってきましたね。

本日6月14日は、19:40に川崎競馬で競馬伝説の冠競走が発走し、
場内では15:00からガラガラ抽選会が行われます。

また、ゲーム内では大量ゲームマネー獲得のチャンスがある馬券イベント
定番のロトイベントだけにとどまらず、川崎競馬とのコラボ生放送内で
明かされるシリアルナンバーを入力して種牡馬カードを入手するなんていうイベントまでありますね。

川崎競馬場にまで行かれるプレイヤーの方がいるかどうかはわかりませんが、
ゲーム内イベントの方は、できれば色々回収しておきたいところですね。


さて、そんな川崎競馬と競馬伝説がコラボした結果の冠競走というのが……

レース

この距離900mのダート戦、「競馬伝説杯」です。


仮にも、競馬伝説は、某ウ○娘なんかよりも遥か昔にJ○Aにケンカを売った不名誉な実績を持つ
元サ○バーエー○ェント系のネットゲームにして、過去何度もサービス終了の危機といわれ、
運営が移管しようとも存続し、13周年をむかえたゲーム。
いわば、ゲームタイトル通りにネトゲ界の生ける伝説ともいえる存在です。

その生ける伝説ともいえる老舗ゲームタイトルを冠した競走が、
50秒ほどで決着する900mのレースというのは、もしかしたら高度なギャグなのかもしれません。

もっとも、今から8年ほど前に行われたアンケートの結果から、
競馬伝説のプレイヤーには社会人が多いというのは分かっています。
そのため、社会人に配慮する形で、あえてわざと高速決着な短距離レースを選んだのかもしれませんね。

(なお、「平日」にコラボイベントを仕込んで来ていることに触れたら負けです。)


しかし、すごくいまさらですが・・・・・・
スマートフォンでの動作環境がない競伝にとって、
現地とゲーム内で同時に実施する系統のコラボイベントは非常に相性が悪いですね。

もし現地に行った場合、ゲーム内馬券は購入しづらくなるわ、生放送を見づらくなるわと、
ゲーム内イベントに参加しづらくなること間違いなしです。

もっとも、そのことを考慮してか、川崎競馬場での抽選会の景品は・・・・・・

ガラガラ

競馬伝説の「け」の字も感じさせないラインアップになっております。

プレイヤーとしては、心置きなくゲーム内イベントに集中できますね。



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そのパフォーマンス、まさに異次元!?アニメ『ウマ娘』におけるサイレンススズカ驚異の復帰戦について

競馬(?)ネタ

ただいま絶賛放送中の競走馬擬人化アニメ『ウマ娘』
その第11話にて、サイレンススズカが驚異の復帰戦を飾った。

ウマ娘のサイレンススズカは、その名の通り実在の同名競走馬が元になっているキャラクター。
一命は取り留めたものの、モデルの馬と同様、天皇賞(秋)で競走中に左足を骨折。
第7話から第11話に至るまで戦線から離脱していた。

さて、その第11話にて、サイレンススズカは復帰戦としてキャピタルステークスに出走。
道中最後方のままでレースを進め、周りのキャラクター達にもう駄目かと思わせるも、
そこから一転、最後の直線ですさまじい追い込みを披露。
前方にいるウマ娘全員を抜き去り、レコードタイで復活勝利を果たしたのだ。



その後、場面は変わり、主人公スペシャルウィークのジャパンカップのスタートを映し出し、
アニメは次週へ引き込むように幕引き。

感動の復活劇に、来たる主人公の見せ場を期待させる終わり方。
キャピタルステークスが当時条件戦であり、サイレンススズカが出走できないという
突っ込みどころはあるものの、アニメとしては綺麗な構成でストーリーが進んだわけである。


しかし、我々競"馬"ファンとしては、感動やストーリーなんかよりも気になるのである。

キャピタルSでサイレンススズカが叩き出したであろう、上がり3Fのタイムが。

当記事では、その問題のタイムを探ってみることにしよう。

タイレコードの正体


上がり3Fを求めるためには、サイレンススズカの走破時計を求めなければいけない。
しかし、アニメではタイレコードとだけ説明されており、詳細なタイムが明言されていない。

そこで、まずはそのタイムを考えていくことにしよう。

アグネスデジタルが2001年に安田記念で1:32.1を記録するまで、
オグリキャップの1:32.4がレコードタイムとして君臨していたことから、
ウマ娘がベースとする舞台の1999年当時としては、
東京競馬場における芝1600mのレコードタイムは1:32.4であったと考えられる。

そして、『ウマ娘』は史実要素をうまく取り入れることで知られるアニメである。
したがって、あの作中における芝1600mのレコードタイムも、1:32.4である可能性が高い。

当検証でも、1:32.4をサイレンススズカ(ウマ娘)の勝ち時計と仮定として進めることにする。

サイレンススズカの前半1000m通過タイム


次に、上がり3Fを求めるためには、サイレンススズカの前半1000mの通過タイムを求める必要がある。

そこで、ネット競馬のデータベースに記録されている1999年キャピタルSの
レースラップのデータを参考に、考えてみることにしよう。

走破タイム
(図:1999年キャピタルSのレースラップ)

このレースラップからは、先頭のウマの1000m通過タイムが算出できる。

そこから1馬身、もとい1バ身を0.2秒差と仮定し、先頭から離されている分を先頭馬のタイムに加算すれば、
サイレンススズカの1000m通過タイムが割り出せるわけだ。

したがって、18頭立てで10馬身から15馬身ほど離されていたとすれば、
サイレンススズカの前半1000mの通過タイムは、おおよそ60秒くらいであると考えられるだろう。

推定通過タイム
(図:先頭との差とそれに対応する前半1000m通過タイム)

サイレンススズカ、驚異の上がり3F


ここまで、サイレンススズカの推定勝ち時計と推定前半1000m通過タイムを算出した。

いよいよ、問題の上がり3Fを計算することにしよう。

勝ち時計から1000mの通過タイムを引いた結果が、以下の表である。

推定上がりタイム
(図:推定上がり3Fのタイム)

なんと、サイレンススズカ(ウマ娘)がキャピタルSで記録した
推定の上り3Fは、驚異の32~31秒台!

これは、馬場が高速化した現代の競馬でも、京都競馬場や新潟競馬場でくらいしか、
早々お見かけすることができないような数値である。

仮に先頭から15バ身差の位置で追走しており、
残りのウマ娘が実際の1999年キャピタルS通りに走っていたとすれば、
サイレンススズカは2番手の上がり3Fと3.5秒差もつけたことになる。

こんなタイムをあろうことか、サイレンススズカは東京競馬場、
しかも1999年の馬場状態の下で余力たっぷりで記録したのだ。


これがどれほど化物じみているかといえば、
あの衝撃の追い込みで有名なリアルヴィジョンですら、
上がり3Fで2番手に3秒差をつけていないという事実だけで十分だろう。
しかも、リアルヴィジョンのはただの未勝利戦であり、スズカは1600万下レベルでの芸当だ。



(動画:リアルヴィジョン未勝利戦)


もはや、これに匹敵しうるのはシルキーサリヴァンの追い込みくらいのものであろうが、
あの馬も決して3ハロンだけで追い込んでいるわけではない。
ウマ娘のサイレンススズカは、歴代競馬において比較対象がないレベルの
凄まじい追い込みをみせたといっていいだろう。


仮にこんな存在が実際の競馬にいた場合、アーモンドアイ、グラスワンダー、
ディープインパクトあたりの印象は一瞬で霞むことになるだろう。
間違いなく、現実の競走馬では足元にも及ばない。

もはや、史上最強のウマ娘を名乗っても過言ではないレベルの異次元パフォーマンスであり、
あのレースは復帰戦というより、超強化イベントとでも言い直した方がいいくらいである。

驚異的復活劇の代償


そして、この感動的な復帰戦には、アニメ的にも一つの問題点がある。

このレースが、よりにもよって主人公スペシャルウィークが活躍する予定の
ジャパンカップの前日に行われているという事実である。


ここでひとつ考えてみよう。

ジャパンカップにはモンジューがモデルと思わしきブロワイエなるキャラが出走している。
アニメ『ウマ娘』が現実の1999年ジャパンカップをなぞるような展開をむかえるならば、
スペシャルウィークはエルコンドルパサーの仇を取り、日本一に輝くことになるだろう。

まさに皆が待ち望んでいた主人公の活躍。
これは大いに盛り上がること間違いなしだ。


だが、仮にスペシャルウィーク対ブロワイエのジャパンカップが
実際の1999年ジャパンカップと同じ展開とタイムで決着しようものなら、
スペシャルウィークが日本一のウマ娘を名乗ることに
競'馬'ファンならどうしても疑問を持たざるを得ないだろう。

少なくとも、これがアニメでなく現実の競馬の展開であった場合、
間違いなく某巨大掲示板上やSNS上、挙句の果てには競馬新聞上で、
「サイレンススズカが出てたら勝ってた」の文字が躍ることは間違いない。

当時の馬場で走破時計1:32.4と上がり3F31台を記録でき、
そのうえ逃げも追い込みも自在にこなせる化物ともなれば、
たとえ2400mの適性がなくて少々パフォーマンスが落ちようとも、
ジャパンカップと有馬記念の圧勝はほぼ約束されたようなものだからだ。


したがって、前日に築き上げられた「サイレンススズカ最強」ムードの前に、
ジャパンカップやその後の有馬記念という熱い展開をむかえるはずのレースは、
「どうせスズカには勝てない」という茶番と化してしまうのだ。

もはや、ここまでくると、サイレンススズカに背中を押してもらうというより、
前から突き放されるような展開といえよう。


多くを感動させたといわれる復帰戦のストーリー。

この異次元のパフォーマンスが描かれたことによって、ウマ娘次元のスペシャルウィークが、
今後、日本一(笑)としてネタにされる余地が出てきてしまったのである。

少なくとも、我々の現実世界においては・・・・・・。


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あのダノンプレミアムがヨーグルトに!?ダノンジャパン、新製品発表!

エイプリルフール2018(没)

※この記事は、エイプリルフールに投稿する予定だった嘘ネタの供養です。


ついにあのダノンプレミアムが、本当にヨーグルトになる日がやって来た。

4月1日、ダノンジャパン株式会社は本社HPにて、
2つの新製品「ダノンプレミアム」と「ステルVIO」を発売すると発表した。

中央競馬会(JRA)と馬主会の協力のもと、
まるでヨーグルトみたいな馬名と巷で話題になっていた「ダノンプレミアム」が、
そのライバルの「ステルヴィオ」と共に、実際にダノンの製品として名を連ねることになる。


ダノンプレミアム
(画像:新製品「ダノンプレミアム」のイメージ図)


「ダノンプレミアム」は、現在クラシック路線で最有力と目されている
同名の朝日杯馬をイメージしたヨーグルト。
90年以上にわたって蓄積されたダノンの技術によって生み出された、
王者にふさわしい、これまでにない上質な感覚のヨーグルトだという。

プレミアムと銘打つだけあって、値段はちょっぴり高めの設定。
75g×4個の1パックで2500円ほどの高級ヨーグルトとして売り出すとのこと。


ダノンプレミアム
(画像:新製品「ステルVIO」のイメージ図)


一方、「ステルVIO」は、ダノンプレミアムのライバルであり、
朝日杯で2着だったステルヴィオをイメージしたヨーグルト。
同馬が直線で繰り出す強烈な末脚をイメージし、
体内の不要物を一掃する健康志向のヨーグルトとして売り出す。

「ステル」と「ヴィオ」に「(体外へ)捨てる」と「BIO」をかけたネーミングが示す通り、
同製品はダノンビオ系統の新商品だ。

ヨーグルトには、ダノンBIOに使用している高生存ビフィズス菌BE80菌を
さらに改良したAF41菌を使用。
従来品より腸に「届く」ビフィズス菌を利用することで、
ステルヴィオの前に「届く」強烈な末脚をイメージさせている。
価格は80g×4個の1パックで1500円ほどになるとのこと。

また、「ダノンプレミアム」と「ステルVIO」共に、
パッケージが元となる馬の(顔のマーキング)を意識したデザインになっているのも特徴。
まさに、内も外も元となる競走馬を意識した製品になっているといえる。


「多くの家庭の食卓にのるダノンのヨーグルト。
競走馬をイメージした同社のヨーグルトが全国に出回ることは、
競馬の認知度を高めるうえで大きい」と、JRA職員の一人は語る。

最近は家族連れや女性をも取り込もうとしているJRA。
今回のコラボで新たな顧客層を開拓するきっかけになればと期待している。


「以前からダノックスさんの冠名には親近感を感じていました」。
そう語るのは、ダノンジャパンの関係者だ。

DanoneにDanonと、アルファベットだと微妙な綴りの違いがあるダノックスの冠名とダノン社。
しかし、カタカナでは同じ「ダノン」。
以前からいつかは競馬を絡めたコラボをしてみたいと考えていて、
ダノンプレミアムの出現をきっかけに、ようやく構想の実現に至ったのだとか。

なお、クラシックではダノンプレミアムとステルヴィオのどちらを本命にするか尋ねたところ、
「競馬の予想はあまり得意ではないので」と回答。

ただ、「ヨーグルトとしては、近年の健康志向の傾向と価格設定的に、
ステルVIOの方が多く売れるのではないでしょうか」と、
ヨーグルト会社としての見解は語ってくれた。



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エネイブル、歴史をつくる超絶V!2017年凱旋門賞のパフォーマンスを再び……

日本馬・騎手遠征レース関連

2015年……
3連覇を目指したトレヴは、
世間の「Vやねん!」の嵐の前に沈んだ




あれから、2年……

1頭の牝馬は、その荒波すらも軽々と越えていった。



「難攻不落」にして「揺らがない」
自力勝負型のストロングレーススタイル

欧州が、世界が、待ち望んだスターにして、
Impr"enable"なエネイブルは、
期待通り、凱旋門賞で超絶Vを披露してみせた



史上初の英国調教3歳牝馬による凱旋門賞制覇、
史上初の3歳牝馬によるキングジョージと凱旋門賞制覇

そして、鞍上のデットーリ騎手は、
史上最も凱旋門賞の栄冠を手にした英雄となった。


エネイブルの勝利は、
ブックメーカーにとって忘れられない傷跡を残し、
競馬界に一つの歴史を刻んだのだ。


その圧倒的なパフォーマンスを語るのに言葉はいらない。

ここから先は、稀代の名牝の歴史的勝利の瞬間を
様々なレース動画を通じて味わっていただくことにしよう。

とくとご覧あれ


グ〇ーンチャンネル




日本語でレースが見たい、真っ当にレースを味わいたいという方におすすめ、
安心と信頼の緑のチャンネルである。

S〇y Racing




英語では中継の一つ。
英語で歴史的瞬間を振り返りたいという方におすすめ。

I〇V




あのCH4から権利を勝ち取り、今年から競馬中継を実施しているI〇V。
その英国放送局の初凱旋門賞放送を味わいたい方へ。

香港




海外競馬への関心は薄いといわれる香港。
しかし、売り上げは見込めないながらも、主要なレースは特に中継と馬券販売が行っている。
いつもとは違った雰囲気を味わいたい方に。

トルコ




毎年、ドバイワールドカップデーの中継等がなされることを期待して、
日本の一部の競馬ファンが中継をみると噂されているトルコのチャンネル……
その凱旋門賞の中継っぷりをご覧あれ。

フ〇テレビ




競馬ファンおなじみ、最凶のF局。
謎のセンスに煽りV、焦点が合うかわからないドアップ等、
普通のレース動画じゃ満たされない、スリルとサプライズ等を味わいたい方におすすめ。

L〇I


オブライエンの思い
(※上記画像クリックで動画サイトへリンク)

「フランスのF局」と一部の日本競馬ファンの間で囁かれ、近年頭角を現し始めたL〇I。
レース中継の在り方を変えかねない斬新な表現や演出を味わいたい方におすすめ。

なお、レース開始は動画開始17分(動画尺残り12分)頃。



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